工法紹介
“見えない部分にも、建物を守る技術がある”
地中に施されている、普段は見えない技術だからこそ
私たち慎和基工は、誠実さと確実な技術で取り組みます。
アースドリル工法
アースドリル工法の特徴
アースドリル工法は、場所打ちコンクリート杭を構築するための工法で、高い施工精度と地盤対応力を備えています。
掘削は専用のアースドリルマシンを用いて安定した鉛直性を確保しつつ、鉄筋かごの挿入からコンクリート打設まで一貫した施工管理が可能です。
硬質地盤への対応や大口径・長尺杭の施工にも適しており、高層建築物やインフラ構造物の基礎など、多様な構造物に採用されています。 また、低振動・低騒音のため、都市部や近隣環境への配慮が求められる現場にも適応可能です。
工法特徴
低騒音・低振動で
施工可能
狭い範囲でも
施工でき移動も容易
掘削能力に優れ、
40m以上の
深い施工も可能
NEW-EAGLE耐震杭工法
工法特徴
工法特徴
工法特徴
工法特徴
杭頭拡大しなくても小断面で
大きな曲げ・せん断力が得られる
保有耐力が大きく、
地震時の安全性が高い
マルチドリル工法(硬質地盤堀削 障害撤去)
工法特徴
工法特徴
工法特徴
工法特徴
テレスコクローラークレーンベースの本体機に、
リーダーを取り付け、リーダーにオーガーと
ケーシングをセットし、
杭周を削孔して杭を引き抜きます